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半年ほど前の健康診断の結果から、肝臓に異常があることは知っていましたが、これまで治療を先送りしてきた『ツケ』が、今頃になって回ってきました 実は、先週、急性肝炎の疑いで救急車で運ばれました

今は、熱も下がり何もなかったかのようにしておりますが、絶対禁酒を友人Mドクターから言い渡されました さて、今日は救急指定病院について書きます

まずはじめに・・・

福西会病院は、本当に救急指定病院として適正なのか???

行きつけの福西会病院に救急車の受け入れ拒否をされました。

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救急指定病院にもかかわらず、『当日に救急医療について詳しい医師がいない事』を理由に救急車の受け入れを拒否されたのです。

福西会病院は、1964年の「救急病院等を定める省令」に反するのではないでしょうか?

福西会には、以前からもお世話になっている病院で、私のカルテもある病院なのにこんな事でいいのだろうかと。運ばれた当日、救急車の中で救急隊の方が複数の病院と受け入れ交渉をしましたが、結局受け入れてくれる病院が近くにありませんでした。結局このことから、私は、救急車の中で、仲のいい同級生ドクター医師会会長の息子Mに連絡を取り、福西会病院が受け入れてくれないことを説明し、紹介いただいた他区の病院まで救急車で護送されました。仲のいい医師が救急病院にいたから良かったんですが、もしいなかったらどうなっていたんでしょうか?

私は、患者が乗っているのに救急車が途中で止まって受け入れ病院を模索するという、ニュースで見るような事に遭遇したのです。

まず、救急医療とは何でしょうか?大辞林によると、『事故や急病による傷病者に対して適切な医療行為を施行すること。』とあります。次に、救急指定病院とは、「救急病院等を定める省令」に基づき、都道府県知事が告示する病院のことをさします。

適切な医療行為を施行する準備がないと自ら仰る福西会病院、中途半端な救急指定なら剥奪してしまえば良いのにと・・・

救急隊の方と話しながら護送されたのですが、福西会は、経営者が変わり経営姿勢、救急の受け入れ姿勢が大きく変わったとの事でした。そういえば、この4月に川浪病院から福西会へと名前が変わったばかりです。使命感のない2代目か3代目の坊ちゃんにでも変わったんでしょうか?

政治家と同じく、ドクターも、2代目ドクター、3代目ドクターが多く、彼らにその使命感なんてあるんでしょうか?何でもそうですが、自分らしさ、自分力を持っていない2代目、3代目が多すぎませんかね?

自分力とは何かを理解し、また磨くこと、読者の皆さんは大丈夫ですか?

最後に、カルテがありながらも、緊急時に対応してくれなかった福西会病院には2度と行きません。


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