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日付変更線も超え気付けば朝6時過ぎ・・・・

さてさて明日(今日)は選挙ですね。
今日のお題は『税金の使い道、該当者なし?』
福岡の選挙は、県知事、県会議員、市会議員の3つです。


A 「選挙には行きませんよ~」

私 「選挙ぐらい行かないと!」
  「行かないって事は世の中に一切の文句言えないですよ」

A 「だって元々福岡じゃないし、誰が良いか分かりませんから」

私 「・・・・・・」・・・・ranking


先日、「投票には行かない宣言」をしたいた知人Aと私の会話の一部です。これまでの人生で一度も投票棄権したことのない「無関心反対派」の私に対しての、彼の宣言には、正直残念さを感じました。

明日(今日)の選挙、県知事と市会議員は、誰に投票するのか決めてますが、県会議員についてまだ誰に投票するか決めていません。私が、県知事、市会議員に投票する予定の人は、実際に話した事あったり、何繋がりのある人だったりと事前の予備知識がある人。まだ決めていない県会議員については、予備知識が全くない為、これから決める予定です。私は、例え分からなくても、調べて、決定し、投票には必ず行きます。

投票率が50%を割ることも当たり前のようになって来た世の中、知人Aのような人が多いのかもしれない。何が問題なのか???・・・・ranking

選択肢に「該当者なし」という選択肢があったのなら知人Aは投票に行っただろうか???おそらく行ってないのではないだろうか?

国政、県政、市政などは、私たちの税金でもって運営され、社会の意思決定をそれぞれの代表として行う。投票に行かない人にも税が課せられ、また福祉が適用され、日常生活は政治から成り立っています。投票に行かないということは、社会の全ての意思決定を他人に任せるということ。

義務教育の段階で『税金』という科目の導入が必要じゃないの???って最近思うんです・・・・・・ranking

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